今月の特集ワイン「マルセル・ラピエール 〜2007年〜」
甲州
ラ・パッション
ACKCh26u3000~ȉ̖{ɂC@2009N|C1v

ワインレビューを13本掲載
2009/7/2

特集1:クオリティ系白ワイン

明確な個性と品質を両立している白ワイン産地として、フランスから「ロワール」と「マコネ」を、イタリアから「フリウリ」と「アルト・アディジェ」をピックアップ。

05 サヴニエール レ・ヴュー・クロ
05 プイィ・フュイッセ キュヴェ・クロード・ドゥノジャン ヴィエイユ・ヴィーニュ
06 ソーヴィニヨン・ド・ラ・トゥール
07 ラフォア

特集2:マルセル・ラピエール 〜2007年〜

ボジョレーの地で70年代から有機農法を続けるのが「マルセル・ラピエール」です。造り手の名前表記順が入れ替わったことからもわかるように、現在ではクリストフ・パカレが主導となって造っているようです(ラピエール単独名義のアイテムは除く)。

07 シェナ
07 シルーブル
07 コート・ド・ブルイィ

◇その他:今月のテイスティングワイン◇

イタリア、フランスから6本を抜粋。

■イタリア
06 バルベーラ・ダスティ モンテブルーナ
06 バルベーラ・ダルバ セッラ・ボエッラ
07 ドルチェット・ダルバ ソリ・パイティン

■フランス
03 シャトー・ブラネール・デュクリュ
07 コート・デュ・ローヌ ドメーヌ・ダンデゾン
07 コート・デュ・ローヌ テラ・ヴィティス

ワイナート51「自分だけの1本を見つける!ワインの買い方教えます!」

ワインレビューを11本掲載
2009/6/2

特集1:バリューイタリア 〜2006年〜

デイリーとして楽しめそうな価格帯を中心に、2006年のイタリアワインをセレクト。

06 フォルムレ
06 カンポ・チェーニ
06 ペサーノ
06 チロ ロッソ

特集2:トルブレック

南半球を代表するワイン産地「オーストラリア」。その中でも代表的な造り手と言えるのがこの「トルブレック」。

05 オールド・ヴァインズ グルナッシュ シラーズ ムールヴェードル
07 キュヴェ・ジュヴナイルズ
07 ウッドカッターズ・シラーズ

◇その他:今月のテイスティングワイン◇

フランス、スペイン、チリから4本を抜粋。

■フランス
98 ヴァン・ド・ペイ・ドック
99 ヴァン・ド・ペイ・ドック ミトロジア

■スペイン
04 アライア

■チリ
NV コノ・スル スパークリング・ワイン ブリュット

ワインレビューを13本掲載
2009/5/3

特集1:スペイン ~2004年~

近年、極めて高い評価を受けるワインが次々と生まれる脅威の産地「スペイン」。そんなスペインの「2004年」に注目。

04 アバダル セレッシオ
04 フィンカ・ビリャクレセス
04 バルデリス
04 アルス・マクラ
04 フロール・デ・ピングス
04 ティント・ペスケラ レセルバ

特集2:イタリア ~2004年~

イタリアではかなり良い作柄となった2004年。そんななか、イタリアのみならず国際レベルで勝負できる「ハイクオリティワイン」を主としてチェック。

04 バッカロッサ
04 ドゥルカマーラ
04 ジュスト・ディ・ノートリ
04 カンポレオーネ

特集3:クロ・デ・フェ ~2004年~

クロ・デ・フェ」は、ソムリエチャンピオンの「エルヴェ・ビゼル」が1998年に始めたドメーヌです。歴史は浅いものの世間の評価は既に高く、南仏を代表する造り手としての地位を確固たるものにしています。

04 コート・デュ・ルーション レ・ソルシエール
04 コート・デュ・ルーション・ヴィラージュ ヴィエイユ・ヴィーニュ
04 グルナッシュ・ブラン ヴィエイユ・ヴィーニュ

deviceStyle UD-12

ワインレビューを16本掲載
2009/4/2

特集1:キャンティ・クラッシコ

キャンティの中でも、1716年にトスカーナ大公「コジモ三世」が策定したエリアをほぼ継承した形で反映させたのが「キャンティ・クラッシコ」となります(醸造面でも通常のキャンティとは異なります)。1996年に通常のキャンティから独立し、単独でのDOCGを獲得するに至っており、より高い品質を誇る銘柄が数多く存在します。

04 キャンティ・クラッシコ(フィリガーレ)
05 キャンティ・クラッシコ(フォントディ)
06 キャンティ・クラッシコ(クエルチャベッラ)
06 キャンティ・クラッシコ(レンテンナーノ)

特集2:マルセル・ラピエール

ボジョレーの地で70年代から有機農法を続けるのが「マルセル・ラピエール」です。

06 シェナ
06 ジュリエナ
07 ル・カンボン

特集3:ヨーゼフ・マイヤー

現当主の祖先「ヨーゼフ・アントン・マイヤー」が、女帝と呼ばれた「マリア・テレジア」の命で畑の開墾を行ったことからも分かるように、歴史と伝統のある由緒正しき造り手だと言えます。

04 カベルネ リゼルヴァ
04 ラグレイン リゼルヴァ

◇その他:今月のテイスティングワイン◇

イタリア、フランスから7本を抜粋。

■イタリア
67 バローロ リゼルヴァ
00 マルチリアーノ
06 バルベーラ・ダルバ ピアーナ
07 ランゲ ドルチェット マサンテ

■フランス
03 ポマール ヴィエイユ・ヴィーニュ
04 メルキュレ プルミエ・クリュ シャン・マルタン
05 ポマール

ワイナート50「知ってるから楽しい!ワイン講座2009[入門編~応用編]開講!」

ワインレビューを12本掲載
2009/3/2

特集1:キャンティ・クラッシコ リゼルヴァ

通常のキャンティ・クラッシコよりも長期熟成させた「リゼルヴァ」。その中でも、名の通ったワンランク上の銘柄の2004年ヴィンテージをセレクト。

04 キャンティ・クラッシコ リゼルヴァ ランチャ
04 キャンティ・クラッシコ リゼルヴァ ロッカ・グイッチャルダ
04 キャンティ・クラッシコ リゼルヴァ ヴィーニャ・デル・ソルボ
04 キャンティ・クラッシコ リゼルヴァ レ・バロンコーレ

特集2:ブルゴーニュ

フランス二大産地のひとつ「ブルゴーニュ」。

02 ヴォーヌ・ロマネ プルミエ・クリュ
02 ニュイ・サン・ジョルジュ プルミエ・クリュ
06 ブルゴーニュ ルージュ
06 ブルゴーニュ・オート・コート・ド・ボーヌ

特集3:ラ・パッション

高いコストパフォーマンスを誇る、京都伏見のインポーター「ディオニー」のオリジナルワイン「ラ・パッッション」シリーズ。

05 ラ・パッション グルナッシュ ヴィエイユ・ヴィーニュ
07 ラ・パッション グルナッシュ

◇その他:今月のテイスティングワイン◇

アメリカから2本を抜粋。

■アメリカ
05 ルイス・マルティニ ソノマ・カウンティ カベルネ・ソーヴィニヨン
03 エレーナ ソーヴィニヨン・ブラン

ヨーロッパ
アフリカ
北アメリカ
南アメリカ
オセアニア
アジア
主な生産者
ACKCh26u3000~ȉ̖{ɂC@2009N|C1v

Recommended Wines (Red Label)
- 10 Most Recent -

  1. 04 アバダル セレッシオ
  2. 03 ミネルヴォワ ラ・リヴィニエール ミトロジア
  3. 04 パッソピッシャーロ
  4. 00 シャトー・レオヴィル・ポワフェレ
  5. 06 コート・デュ・ローヌ テラ・ヴィティス
  6. 99 ボーヌ プルミエ・クリュ レ・マルコネ
  7. 99 グラッタマッコ
  8. 01 シャトー・ギロー
  9. 06 シュナン・ブラン ノーブル・レイト・ハーヴェスト
  10. 02 ジュヴレ・シャンベルタン ヴィエイユ・ヴィーニュ

Recommended Wines (Blue Label)
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  2. 06 ソーヴィニヨン・ド・ラ・トゥール
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  4. 06 ペサーノ
  5. 99 ヴァン・ド・ペイ・ドック ミトロジア
  6. NV コノ・スル スパークリング・ワイン ブリュット
  7. 05 オールド・ヴァインズ グルナッシュ シラーズ ムールヴェードル
  8. 04 グルナッシュ・ブラン ヴィエイユ・ヴィーニュ
  9. 04 バッカロッサ
  10. 04 アルス・マクラ

Very Good Quality Wines
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  1. 05 プイィ・フュイッセ キュヴェ・クロード・ドゥノジャン ヴィエイユ・ヴィーニュ
  2. 04 コート・デュ・ルーション レ・ソルシエール
  3. 04 フロール・デ・ピングス
  4. 07 ランゲ ドルチェット マサンテ
  5. 01 ブレッグ アンフォラ
  6. 04 サヴニエール・ロシュ・オー・モワンヌ クロ・ド・ラ・ベルジュリー
  7. 03 マディラン ミトロジア
  8. 03 コート・デュ・ルーション・ヴィラージュ ヴィエイユ・ヴィーニュ
  9. 03 コート・デュ・ルーション レ・ソルシエール
  10. 99 パレオ ロッソ
forster japan ST-SV140G
ストックワイン
ル・クロ・デ・フェ
シャブリ
今月の特集ワイン「クロ・デ・フェ ~2004年~」
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